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グスケット抱っこ紐の口コミからメリットやデメリットを徹底解説!

妊娠出産・子育て

グスケットの抱っこ紐をおすすめされたけれど、どんな商品かな?

子供が重くなってきたのに抱っこをせがまれる…。嬉しいけれど足腰に負担が!!

歩くようになった子供でも抱っこをする機会はまだまだ多く、足腰に負担がかかりますよね…。

こんな疑問や悩みをもったあなたにおすすめしたいのがグスケットなんです!

グスケットは新生児から使える抱っこ紐とは違い、コンパクトでかさばらない、装着方法が楽という口コミがたくさん♪

グスケットの口コミをはじめ、いつからいつまで使えるのかなど基本的な使い方も解説していきます。

口コミからメリットやデメリットを知ると、あなたにぴったりな抱っこ紐かどうか確かめることができます。

グスケットの類似商品も紹介しておりますので、セカンド抱っこ紐を探しているあなたはお見逃しなく!

グスケット抱っこ紐の口コミは?メリットやデメリット

グスケットは、たすきのように肩に掛けて使うスリングタイプの抱っこ紐で、韓国発の商品です。

シンプルなデザインはもちろん、軽いながらも付け心地が快適、持ち運びに便利なところが世間から評価され、世界的に権威のあるデザイン賞を2つも受賞しました。

グスケットは、日本でもセカンド抱っこ紐として人気を集めている商品で良い口コミがたくさん見つかりました♪

グスケットは以下のような悩みや要望があるあなたにおすすめです!

  • コンパクトなセカンド抱っこ紐がいい
  • オシャレなカラーや柄の抱っこ紐で気分を上げたい
  • パパとママで抱っこ紐を共有したい
  • 外出先で頻繁に抱っこをせがまれる
  • 安全に使いやすい抱っこ紐が欲しい
  • 暑い日でも気兼ねなく抱っこ紐を使いたい

グスケットの口コミを紹介していきますので、購入を迷っているあなたは、参考にしてみてください♪

口コミからメリットやデメリットを知り、あなたに合った抱っこ紐を見つけましょう。

グスケット抱っこ紐の良い口コミとメリット

グスケットの良い口コミを紹介しますので、購入を迷っているあなたの参考になれば嬉しいです♪

  • コンパクトで持ち運びに便利
  • 抱っこしないときに肩から掛けたままでもオシャレ
  • サイズ調整をしてパパとママ共有で使える
  • 5秒で抱っこできる
  • 滑り止めがしっかりしており安全に使える
  • 暑くならない

それぞれのメリットについて詳しく解説していきますね♪

コンパクトで持ち運びに便利

とにかく持ち運びが楽、かさばらないという声が1番多かったです。

収納袋も付いてくるので、カバンからサッと取り出すことができます。

子供との外出は荷物が多くなるし、コンパクトという条件は必須だわ!!

抱っこしないときに肩から掛けたままでもオシャレ

抱っこしないときも肩から掛けておくだけなので、邪魔にならないところも嬉しいポイントです!

またどんな服装にも合うようなシンプルなデザインで、カラー展開が8種類♪

スペシャルコレクションとして、レオパード柄やゼブラ柄などのオシャレな柄まで用意されています!

ママがオシャレだと子供もママ自身の気分も上がりますね♪

サイズ調整をしてパパとママ共有で使える

平置き最大87cmとサイズの幅が広く、体格の良いパパでも使うことができます!

さらに、サイズ調整が簡単なのでパパとママで共有することも可能♪

グスケットに目盛りが付いており自分のサイズを覚えておけますよ。

目盛りは、STEP1~5までついています。女性の場合、STEP1~2のところで使うのがおすすめです。

身長164cmの私は、STEP2のところで使用しています。

5秒で抱っこができる

新生児ときに使用していた抱っこ紐より装着手順がとても楽ちん♪

面倒くさがりの旦那も喜んでつけてくれる!!

抱っこしたいときにサッと使える手軽さも人気の1つです。

私には、もうすぐ2歳になるやんちゃな子供がいます。

走り回るようになっても、甘えたいときや眠たいときは抱っこをせがむことも。

ちょっとした外出のときでも、歩きたい→抱っこの無限ループなので、サッと抱っこができて、降ろすのも楽なグスケットはとても重宝しています!

またお店のお会計のときに、どこかへ走ってしまうので、抱っこしておきたいなと思う瞬間があります。

しかし重くなった子供を抱っこするときは、よし!と気合いを入れてからでないと、抱えられないんです…。

そんなときに活躍するのが、グスケットです!!私はグスケットを購入してから、抱っこを躊躇ちゅうちょすることなくできるようになりました♪

滑り止めがしっかりしており安全に使える

子供が座る部分には滑り止めがついており、安全対策もバッチリです!

ただし、子供をお尻で支えるタイプの抱っこ紐なので、転倒しないように背中をしっかり手でサポートしてあげましょう。

暑くならない

グスケットなら子供の背中を覆わないので、蒸れを防ぐことができます。

首や腰がすわっていない新生児も使える抱っこ紐は、子供の頭まで覆われてしまいますよね。

腰がすわった子供から使えるグスケットは、お尻のところで支える抱っこ紐なので、暑い夏でも蒸れを防いでくれるんです!!

上記の口コミからグスケットのメリットはたくさんあるということがご理解いただけましたか?

グスケットの購入を迷っているあなたにとって悩みが解決できそう!と思ったら、ぜひ購入を検討してみてください。

グスケット抱っこ紐の悪い口コミとデメリット

グスケットの悪い口コミもいくつか見つかりましたので紹介します。

グスケットはあなたの悩みを解消できる抱っこ紐なのか検討してみてくださいね。

  • 長時間の使用は肩が疲れる
  • 子供が寝てしまうと上半身が安定しない
  • なで肩には使いにくい

それぞれのデメリットと解決策を説明していきます。

長時間の使用は肩が疲れる

長時間使用すると肩が疲れるという声もありました。抱っこを長時間していると疲れますよね…。

確かに片方の肩で子供の体重を支えることになるため、長時間抱っこをしていると、ある程度肩に負担がかかります。

グスケットの特徴として、肩にできるだけ負担をかけないような作りになっています。

対面抱っことサイド抱っこの2通りの抱っこができるので、抱っこの仕方を変えれば、負担を分散できますよ!

また、肩のところにはパッドが入っています。写真のように肩の部分が2つに分かれており、負担を少しでも軽減される作りになっているんです。

また、左肩と右肩どちらでも使用できるので、肩を交互に使うようにすると疲れも軽減できます。

私もグスケット愛用者ですが、使用しているときのほうが断然楽に抱っこができますよ♪

肩への負担をとにかく軽減したいというあなたは、下記の「グスケット抱っこ紐と類似商品3つを徹底比較!」で紹介するポルバンのヒップシートやコニーの抱っこ紐もおすすめですよ。

子供が寝てしまうと上半身が安定しない

また、子供が寝てしまうと、背中を支えて歩く必要があるので、少し大変だという声も。

寝てしまったら、ベビーカーやチャイルドシートで寝かせるなど対策をあらかじめ考えておこう!

なで肩には使いにくい

なで肩だとグスケットがずれ落ちてしまいそうになるという声もありました。

グスケットは上記でも説明した通り、肩のところが2つに分かれていて、負担が軽減されるようになっています。

しかし、なで肩の場合、この仕様が原因で、ずれ落ちやすくなっています。

当てはまるあなたは写真のように、しっかり肩にはさみ込んで使用するようにしましょう。

グスケット抱っこ紐の使い方を解説!いつからいつまで?

グスケットは着脱がとても簡単という口コミは多いです。

それでは、グスケットの使い方やお手入れ方法について詳しく紹介しますね♪

いつからいつまで使えるのか、妊婦中にも使用できるのかなどよくある疑問についても深掘りしてきますのでグスケットが気になっているあなたは必見です!

5秒で完了!グスケット抱っこ紐の使い方

5秒で抱っこができるというグスケットの使い方を説明していきます。

グスケットの使い方
  1. ロゴが前にくるように肩に掛ける
  2. 調整ベルトをゆるくする
  3. 子供と向かい合い、滑り止めの部分に座らせ抱える
  4. 調整ベルトを引っ張って、子供のお尻が骨盤より上に、脚はM字になるように調整する

子供を下ろすときは、子供のお尻を支え、バックルを外すか、調整ベルトを伸ばします。

さらに、グスケットのお手入れ方法について解説しますね。

グスケットは、綿100%なので、30℃以下の中性洗剤での洗濯ができます!

汗をかく夏の季節にお洗濯できるのは嬉しいポイント♪

手洗いを推奨していますが、洗濯機を使う場合は、必ずバックルを留めてネットに入れて、弱水流モードで洗ってください。

濃い色の場合は初回の色落ちの可能性があるので、単独洗いをするのがおすすめです。

頻繁に洗濯をするより、汚れた部分だけを洗うようにしましょう。

グスケット抱っこ紐が使えるのはいつからいつまで?

公式サイトで使用が推奨されている期間は、腰がすわる6ヶ月前後から体重20kgまでとされています。

体重20kgだと4歳くらいまでは使えそうだわ!!

兄弟や姉妹ができると、お兄ちゃんやお姉ちゃんが赤ちゃん返りをして、抱っこをせがむことも多いはず。使える期間が長いのは嬉しいですね♪

口コミで抱っこは3歳くらいで卒業する子が多いので、それまで使えるグスケットがあれば安心という声がありました。

また、グスケットは1歳半から2歳半くらいの子供を持つママが使っている口コミが多かったです。

歩き始めた子供がいるママやパパにはぴったりな抱っこ紐ですよ♪

妊婦ならサイド抱っこがおすすめ

グスケットは、妊娠していても使うことができる抱っこ紐なんです!!

公式サイトでも、妊娠中に使うことはできると記載がありましたので、安心して使えますね!

対面抱っことサイド抱っこの2通りの抱っこができますが、お腹が大きくなる妊娠中は、サイド抱っこがおすすめです。

横に抱っこをするような感覚ね!お腹に負担をかけないから楽ちん♪

妊娠中は、お腹が大きいので、上の子の抱っこで困ったことはありませんか?

私も第2子を妊娠中で、上の子が抱っこマン。妊娠中は、毎日数十回抱っこをしていると、足腰が痛くなり悲鳴を上げていました…。

そんなときに友人からおすすめされたのが、グスケットだったんです!

お腹を締め付けることなく、横に抱っこをする感覚でとても楽に抱えることができます♪

グスケットのおかげで子供と触れ合う時間が増えましたよ。

長時間の抱っこは体の負担になるので、控えるようにしましょう。

グスケット抱っこ紐と類似商品3つを徹底比較!

グスケットは私にとっては合わない商品かも…。

グスケットと同じような商品を比較してみたいなぁ。

グスケットの購入を迷っているあなたに似ている抱っこ紐をいくつか紹介します♪

グスケットと比較したメリット、デメリットをそれぞれお伝えしていきますので、検討してみてください。

ポルバン

ポルバンは、赤ちゃんを台座の上に乗せるだけで簡単に抱っこができちゃうヒップシートです。

<メリット>

  • 肩の負担が少ない
  • 大きめの収納ポケットが付いている
  • ダブルショルダーベルトをつければ生後4ヶ月から使える

ポルバンは、腰で支えるので肩で支えるグスケットに比べ肩への負担が少ないと言えます。

肩こりに悩んでいるあなたには、ポルバンのほうがおすすめです♪

また、グスケットも収納ポケットはありますが、ヒップシートのほうが大きめなので、手荷物を減らすことができます。

ストローマグも入る大きさだと、すぐに取り出せるのは嬉しい!!

別売りのセーフティベルト付きダブルショルダーベルトをつければ、腰を支えられるような抱っこ紐に大変身!!

腰のすわってない子供でも使えるようになるので、長い期間の使用が可能です♪

こちらのポルバンに関する記事を参考にしてみてくださいね!

<デメリット>

  • かさばる
  • 金額が高い

コンパクトに持ち運びができる抱っこ紐を探しているあなたなら、厚みのあるヒップシートよりもグスケットや下記に紹介するダッコルトがおすすめですよ♪

また紹介したヒップシートのポルバンを金額面から比べると、グスケットのほうが若干ですが安いです。

ベーシックタイプのポルバンは、定価7,150円(税込)のところ、グスケットは、定価6,200円(税込)で販売しています。

ダッコルト

ダッコルトは、グスケットと同じスリングタイプの抱っこ紐です。

<メリット>

  • 軽量でコンパクト
  • 早く届く

ダッコルトの特徴は、軽量でコンパクトなところ。

グスケットよりも薄くて軽いので、とにかく荷物を減らしたい、かさばらない抱っこ紐を探しているというあなたにはおすすめです♪

またダッコルトは日本製なのに対し、グスケットは韓国製のため手元に届くまでの時間がダッコルトのほうが早いです。

ダッコルトが気になったあなたはチェックしてみてはいかがですか?

<デメリット>

  • 使用期間が短い
  • 金額が高い
  • カラー展開が少ない

ダッコルトは、グスケットと比べて使用期間が少し短いんです。

グスケットの使用期間は、腰がすわった6ヶ月ごろから20kgですが、ダッコルトは、12ヶ月ごろ(10kg)から48ヶ月(18kg)ごろとされています。

また金額面から考えると、グスケットよりも少々お高め。

グスケットは定価6,200円(税込)なのに対し、ダッコルトは、定価7,480円(税込)です。

カラー展開は、ダッコルトは5色展開されています。

グスケットは8色のバリエーションがあり、柄も3種類用意されています。

コニー

コニーは子供がよく寝てくれると評判の高い抱っこ紐です。

<メリット>

  • 新生児から使える
  • 肩への負担が少ない
  • 寝かしつけに便利

コニーは、新生児から体重20kgまで使うことができるので、グスケットよりも長く使えます♪

さらに肩への負担が少ないので、長時間使用しても疲れにくいのが嬉しいですね。

寝かしつけにも抱っこ紐を使いたいと考えている場合は、コニーはおすすめ商品です!

せっかく寝たのにバックルのカチッとした音で起きてしまったという経験はありませんか?

コニーならバックルがないので音が鳴ることはありません。

降ろすときは、スライドさせるように着地するので寝かしつけの成功率が高いんです。

コニーの抱っこ紐について詳しく解説した記事もあわせて読んでみてください!

<デメリット>

  • 着脱に時間がかかる
  • サイズ調整ができない

グスケットよりも着脱に時間がかかるので、歩く、抱っこの無限ループが続くと、装着が簡単なグスケットのほうが便利だと感じることもあるでしょう。

コニーの抱っこ紐は、サイズを指定して買うため、パパとママで共有したいと考えているあなたはグスケットがおすすめですよ。

それぞれのメリット、デメリットを比較してあなたに合った抱っこ紐を見つけましょう♪

グスケット抱っこ紐はamazonや公式サイトで買える!

グスケットの購入方法は3通りあります。

  • 公式サイト
  • amazon
  • 楽天公式ショップ

では、それぞれの購入方法についてメリット、デメリットを解説していきます。

【グスケット抱っこ紐の購入方法1】公式サイト

<メリット>

  • 最新、限定のカラーや柄をゲットできる
  • 商品の値下げ額が大きい

最新のカラーや限定の柄のグスケットを手に入れたいあなたは、公式サイトを確認してみましょう。

また公式サイトでは、商品を値引きしていることがあります!!

2022年9月現在、定価6,200円(税込)のところ、4,900円(税込)で購入できちゃいますよ♪

期間限定でクーポンが発行されることもありますので、安く買いたいあなたは公式サイトを要チェックです。

<デメリット>

  • 韓国からの発送になるため、届くまでに4日から1週間ほど時間がかかる
  • 送料がかかる

送料は全国一律1,000円(税込)で、7,000円(税込)以上購入すれば無料です。

2本まとめ買いをするか別商品を一緒に買って送料を無料にすることもおすすめです♪

【グスケット抱っこ紐の購入方法2】amazon

<メリット>

  • 送料無料
  • ポイントが貯まる

amazonは、送料を気にする必要がないので、魅力的ですね♪

公式サイトのほうが値引きがあるため安く購入できますが、amazonで買うとポイントが貯まりますよ。

<デメリット>

  • 韓国からの発送のため届くまでに時間がかかる
  • 定価の金額で購入するため公式サイトより高い

公式サイト同様、韓国からの発送のため、届くまでに時間がかかることがあるんです。

また、amazonで購入すると、定価の6,200円(税込)で購入できます。

公式サイトで値引きをおこなっている場合は、amazonで購入すると割高になってしまう場合があります。

【グスケット抱っこ紐の購入方法3】楽天公式ショップ

楽天には、公式ショップの「グスケット抱っこ紐楽天市場店」と公式代理店ショップの「ベビー&雑貨vivi楽天市場店」の2店舗から購入できます。

<メリット>

  • 送料無料
  • ポイントが貯まる
  • 公式代理店ショップだと日本発送なので、早く届く

公式ショップの「グスケット抱っこ紐楽天市場店」では、韓国発送なので、amazonと同じようなメリットとデメリットが考えられます。

公式代理店ショップの「ベビー&雑貨vivi楽天市場店」で買った場合、日本発送なので、注文してから届くまでの時間が比較的早いです。

<デメリット>

  • 定価の金額で購入するため公式サイトより高い
  • 公式代理店ショップだと取り扱いカラーや柄が少ない、在庫切れの可能性もある

楽天の公式ショップから購入するとamazonと同じく定価購入のため6,200円(税込)です。

公式代理店ショップから買うと、6,600円(税込)と少し高くなります。

上記で紹介した公式サイトからのほうが安く買うことができますが、ポイントの還元率が高いときに買うと実質お得です。

楽天ショップをよく利用しているあなたは検討してみてください♪

また公式代理店ショップは、人気のカラーや柄は、公式サイトやamazonよりも売り切れになりやすいので、注意しましょう。

まとめ

  • グスケットは、歩きはじめや外出先で頻繁に抱っこをせがまれる、暑い日でも気兼ねなく抱っこ紐を使いたいあなたにおすすめ
  • グスケットは韓国発のセカンド抱っこ紐で、良い口コミがたくさんあり、コンパクトで持ち運びに便利、サイズ調整をしてパパと共有で使えるなどの声がある
  • グスケットの悪い口コミとして、長時間の使用は肩が疲れる、子供が寝てしまうと上半身が安定しない、なで肩には使いにくいという声がある
  • グスケットの使用推奨期間は、腰がすわる6ヶ月前後から4歳くらいの体重20kgまでである
  • グスケットは、お腹に負担をかけないサイド抱っこができて、妊娠中も使える抱っこ紐である
  • グスケットの他にも、肩に負担のないポルバンや軽量なダッコルト、新生児から使えるコニーの抱っこ紐もおすすめである
  • グスケットを購入する方法は、公式サイト、amazon、楽天公式ショップの3つあり、公式サイトが1番安く買うことができる

グスケットは、セカンド抱っこ紐として子供が歩けるようになってから大活躍すること間違いなしの商品です!

手軽でコンパクト、抱っこが楽になるという口コミが多いグスケットが気になったあなたはぜひチェックしてみてください。

抱っこをせがまれるのは、大変ですが、期間限定です!!

パパやママが抱っこができる期間を思いっきり楽しめますように♪

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