ラムーで買ってはいけない商品は弁当と肉?安い理由とおすすめ商品を紹介

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激安商品で有名なラムー。あまりの安さに「肉は危険!弁当は買ってはいけない」という噂があるんです。

ラムーが激安価格なのは、私たち消費者のため「価格に挑戦し続ける」という企業努力のおかげなんです。

ラムーでは、激安価格を実現するために大量に仕入れて自社工場で生産しています。

店舗では段ボールで陳列するなど、とにかくムダな工程を排除することもかかせません。

有名な激安198円弁当も、この企業努力のおかげで決して危険な物が入っていることはなく、買ってはいけない商品ではありません!

ラムーでは激安なのに大きすぎて食べきれず買ってはいけないといわれる商品もあります。

でも大家族では、大きくて安い商品は助かりますよね!

この記事ではラムーの激安価格の秘密を紹介します。読めばラムーに行きたくなること間違いなしです!

ラムーで買ってはいけないと噂になっている商品はどれ?

ラムーとは岡山県発祥のディスカウントスーパー。本社は大黒天物産が経営しており、創業は1986年と比較的新しめです。

関西や中国地方を中心に、北陸や中部地方から九州地方と西日本で展開していて、その激安価格が話題となっています。

激安で人気のラムーですが、巷では買ってはいけない商品があると噂されています。

買ってはいけないと噂になっている商品
  • 198円激安弁当
  • 輸入肉
  • ビッグアルプスブレッド食パン
  • 冷凍ティラミス
  • ポップコーン

ラムーの商品を買ってはいけない、といわれるのには2つ理由があります。

1つ目はあまりに安いので「安すぎて不安になる」とその価格設定が理由です。

2つ目は、その量の多さから「買っても食べきれない」「冷蔵庫に入らない」という量の多さが理由になんです。

結論として、ラムーの商品が安いのにはしっかりとした理由があり、「買ってはいけない」お店ではありません。

そして量の多さは、家族構成や保存環境によって感じ方が変わってきますね。

安すぎるってやっぱり不安だわ。

安かろう、悪かろう、と値段なりの商品なのかな?

買ってはいけない、危険だと噂されている理由がなにか探っていきましょう。

ラムーで買ってはいけない商品は激安弁当?

ラムーで激安商品といえば198円弁当よね!

激安価格で弁当を提供できるのは、ラムーの企業努力によるもので買ってはいけない商品ではありません!

税込で198円と200円あれば食べられてしまうこのお弁当、コンビニのちょっといいおにぎりと変わらないなんて驚きの価格です!

198円と激安価格ですがおかず1品、ということはなく大盛りのごはんにメインのおかず、副菜や付け合わせの野菜もしっかり入っています。

ラムーがこの198円弁当を販売できる理由を解説していきますね。

ラムーがお弁当を安く販売できる理由とは?

ラムーが198円弁当を販売できる理由は、弁当の価格をつける考え方が通常のスーパーと違うこと、そして自社工場で大量生産しているからなんです!

ラムー198円弁当の価格の秘密

ラムーが198円の激安弁当の理由、それは元々割引の価格で販売しているからです♪

通常のスーパーは、賞味期限が近くなると弁当や惣菜に『2割引』『半額』などのシールを貼って販売しています。

夕方以降は特に割引シールが貼られることが多いですよね。

つまり値下げ前の弁当は、利益をしっかり取っているということになります。

ラムーの激安弁当は、最初から割引セールの値段で販売しています!

ラムーでは、最初から値下げありきの価格で販売して、ちゃんと利益を取りながらも安いんです。

半額のシールを貼る人件費や、シール費用を抑えることができるというメリットもありますね。

また売れ残りを廃棄するのにもお金がかかります。ラムーでは売れ残りがないように「毎日売り切る」ことで、お弁当の価格を安く提供できるのです。

割引セールの時間に買い物に行けないから、いつ行っても安いのは助かるわ♪

ラムーの激安弁当は危険なものが入っている?

お弁当が198円なんて、なにか危険なものでも入っているんじゃないの?

日本で販売する食品には「食品衛生法」という法律により、使用できる添加物や使用量が定められています。

何か危険な添加物が入っているから、安いけど危険で「買ってはいけない」弁当ではないのでご安心ください。

そもそも、過剰な添加物や使用不可な添加物を使って作られたお弁当は販売できません。

「食品衛生法」で決められている使用基準を守れば、身体に害が出ることはありませんよ。

ラムーに限らず、コンビニや他のスーパーでも弁当には添加物が入っています。添加物があることで、味を整え、賞味期限を設定して販売できるのです。

「食品衛生法」では、使用した食品添加物は表記するよう定めています。

添加物が気になるあなたは、弁当のラベルを見ればどんな添加物が使用されているかを確認できますよ。

自社工場で製造してコスト削減

ラムーでは自社工場で弁当や「D-PRICE」商品を製造しています。

店内調理を売りにしているスーパーもありますよね。確かにできたての商品を販売できますが、人件費や光熱費などがかかってしまいます。

ラムーでは使用する食材の種類を少なくし、弁当と一緒に販売されている惣菜には同じ食材を使いコスト削減しているんですよ。

それを可能にするのが自社工場での製造なんです!ラムーは徹底的なコストダウンのために、自社工場で大量に製造しているので198円弁当が販売できるのです。

ラムーの198円弁当の種類を紹介!

ラムーの198円弁当は1種類だけではありません!

激安価格なのに飽きないようにたくさんの種類があるので紹介します。

198円弁当は選ぶのに迷うほど種類がたくさん!

198円弁当のバリエーション
  • 唐揚げ弁当
  • 肉じゃが弁当
  • 中華弁当
  • 焼きサバ弁当
  • 満福のり弁当
  • てりたまハンバーグ弁当
  • カキ&シーフードフライ弁当
  • 人気おかず大集合弁当
  • 具材ごろごろ手作りビーフカレー
  • 鶏チャーシュー丼
  • 冷やしぶっかけうどん etc

こんなにたくさん種類があると選ぶのに迷ってしまいますね!

しかもメインのおかずのほかに、副菜のおかず、付け合わせの野菜に多めのごはんが入っていますよ。

さらにたくさん食べたい人用には298円弁当(税込)もおすすめです!

298円弁当のバリエーション
  • チキン南蛮弁当
  • ジャンボのり弁当
  • 満福明太子のり弁当
  • 銀鮭の塩焼き弁当
  • 満福天丼
  • ロースカツ丼
  • 岡山名物チキンデミカツ丼
  • とろーり玉子のエビチリ丼 etc

たくさんの種類が売られている激安弁当ですが、人気がないと販売停止になります。

ひょっとしたらお気に入りの弁当がなくなるかもしれませんが、それは売れないものは作らないという、激安弁当の宿命なんです。

販売されなくなったお弁当でも、要望があれば再開を検討する可能性もあります。

そんな希望があれば、思い切ってラムーに伝えてみるのもいいですね!

198円弁当は揚げ物が多くて野菜が少ない?

ラムーの198円弁当は、メニューをみても分かるように揚げ物の種類を多くしてボリュームを出しているのは確かです。

揚げ物が多いお弁当なので「買ってはいけない」といわれてしまうこともあります。

コスト削減し製造過程を簡単にできるので、揚げ物メインのメニューは多めといえるでしょう。

そして、おかずの割合として付け合わせの野菜の分量は少なめになっています。

野菜は生鮮食品になるので日持ちがあまりできません。肉に比べて大量購入にも限界があるため、コストがかかりやすいのが野菜のおかずが少ない理由です。

あっさり目のお弁当が食べたいあなたは、魚メインの弁当や麺類を選ぶのもいいですね!

ラムーの肉は買ってはいけない?やばいと噂の真相はいかに?

ラムーのお肉は安い輸入品が多いがゆえに、安全性はどうなの?と不安になりますよね。

鶏もも肉が50円/100g、豚こま肉が80円/100gでかなり安いんだけど安全なの?

鶏肉コーナーにはブラジル産鶏肉もあったけど、以前偽装問題で話題になったよね…大丈夫かな?

ラムーではしっかりと基準を満たしたものを仕入れているので、輸入肉だからと言って危険だということはありません。

ラムーの肉は外国産のため、その分値段が安くなっています。

なので、食の安全性を重視し国産にこだわるなら、ラムーの安い肉は避けたほうがいいかもしれません。

ただ、外国産といっても日本の安全基準を満たしたものだけが売られています。

外国産を気にしないのならば、ラムーのお肉は安くて量が多いため、家計の負担も減おすすめです。

ラムーの商品は大きすぎて買ってはいけないって本当?

ラムーで買ってはいけない商品のうち「大きすぎて買ってはいけない」といわれるものがあります。

安いから買ってみたけど食べ切れなくて。

安くて大量の食べ物って味が好みじゃなかったら困る。

そういわれてしまうほど、ラムーには大きな商品があるんです。

大きな食パン『ビッグアルプスブレッド食パン』

ラムーの大きな食パン『ビッグアルプスブレッド食パン198円(税込)』は、長さが約35cm、重さがなんと約1,090gと1kg超えの食パンです。

一般的な6枚切りとして売られている食パンの約3倍の大きさで、値段はちょっと高いぐらいという安さが魅力の商品ですね♪

常温保存だとどうしてもカビやすいけれど、密封して冷凍保存すればおいしく食べられる食パン。

しかし大きすぎるゆえに冷凍庫に入らないと「買ってはいけない」となんていわれることもあるんです。

また通常の食パンになれていると「切るのが難しい」といわれてしまうこともあります。

肝心の味は、モソモソしていることはなくそのままだとふわふわ♪焼くとサクサクとしておいしい、と味も評判なんです!

ちょっと甘みが少なくて物足りなく感じる。

大きすぎるのでずっと同じトーストだと飽きてしまうあなたには、そのあっさりさを活かしてアレンジするのもおすすめです。

ピザトーストにしたり、フレンチトーストにしたりと、自分で好きな厚さにできる分、いろいろなアレンジも楽しめますよ♪

自分で切るのがめんどくさい、冷凍庫には入らない、少人数の家族で食べきれないというあなたには向いていないかもしれません。

逆に食べ盛りの家族がたくさんいる、というあなたには安くて大きな食パンはありがたいですよね!

私は小4を筆頭に3兄弟を育てています。たくさん食べるので、朝食用やアレンジしておやつにもなる、安くて大きい食パンは大助かりです♪

冷凍ティラミス

ラムーでは『冷凍ティラミス』も大きすぎて買ってはいけない、と有名です。

大きさは縦・横ともに約15cm、高さが6cm、重さは約500g、気になるお値段は538円(税込)。バケツサイズといわれ、冷凍コーナーでもひときわ目立つこのティラミス♪

大家族ならみんなで分けられるなら、食パン同様食べるのに苦労しないでしょう。

しかしこのティラミスは「冷凍」。食べるために解凍するのに約3時間かかります。

「すぐ食べたい」そんなあなたは解凍する時間を待つのが辛いですね。しっかり解凍しないと「シャリシャリとしてあまり甘さが感じられない」という声もあります。

しっかり解凍するのが美味しく食べる秘訣ですよ♪

賞味期限は約5ヶ月と長めなのもありがたいポイント。

冷凍庫にこの大きなティラミスを入れる場所を確保すればいつでも楽しめますよ!

ひと手間かかりますが、少し解凍して1回分に切り分けて冷凍するのがおすすめ。こうすると食べたい時に解凍のみですぐに食べられますね。

あっさりめ、チーズ感がそこまでない、という味の評判なので、濃厚なティラミスが好きなあなたには物足りないと思うかもしれません。

大きすぎるゆえに、もし好みの味ではなかったらティラミスの味をアレンジするのは難しく「買ってはいけない」といわれてしまう商品です。

ポップコーン

ラムーで販売されているポップコーンは塩味(税込100円)とキャラメル味(税込198円)です。

大きすぎる!食べ切れるのかな。

きつくない塩味でおいしい、キャラメル味もコーティングしてあるタイプではないので、くどくなくて飽きずに食べられる、と味も好評ですよ。

とにかく大きくて安いと有名で袋の大きさはなんと縦約50cmと、通常のスーパーではまず見かけないぐらいの大きさです。

この大きすぎるといわれるラムーのポップコーン、食べきれなかった分はジップロックのような密閉袋に入れて冷凍保存できますよ。

ただしポップコーンの上に他の食品をおくとつぶれてしまうかもしれません。

食パンやティラミスと同様に冷凍庫に保存場所を確保しておくと安心ですね!

塩味のポップコーンはチョコがけコーティング、キャラメル味はアイスに添えるなど好みのアレンジを試すのもおすすめ♪

ラムーで買ってはいけない!?安い理由は?価格の秘密を徹底解剖

それでは気になるラムーが安く販売できる理由を見ていきましょう♪

必見!ラムーが激安商品を販売できる理由を解説

ラムーが他のスーパーには真似できないような激安商品を販売できるのは、企業努力がすごいからなんです!

買ってはいけないといわれるような、あやしい商品を売っているからではありませんよ。

ラムーが激安商品を販売できる理由
  • 商品の大量仕入れ
  • 販売する商品を厳選
  • プライベートブランド「D-PRICE」の展開
  • 店舗や作業にかかる費用を省く
  • 商品の購入にクレジットカードは利用不可

1つずつラムーの激安商品の理由を解説していきます!

商品の大量仕入れ

私たち購入側も1個買うより3個買う方が安く買えるように、お店側も大量に仕入れるほど安くなります。

この仕入れでは、多くの仕入れ先の企業の中で商品1品ごとに価格競争をしてもらっているんです。

もっとも安い価格を提示した仕入れ先の企業から、大量に商品を仕入れているんです。

徹底したコスト削減のためには、この大量仕入れはかかせません。

販売する商品を厳選

ラムーで販売しているのは「売れる商品」のみ!たくさんの商品が売られているのではなく、厳選した商品のみを仕入れているのです。

たとえばカレールーであれば「甘口、中辛、辛口」と好みに合わせていろいろな種類が売られています。

ところがラムーでは「辛口」の販売はありません。

ラムーでは、毎日の売上をもとに値段や在庫日数などを考慮し、本当に「売れる商品」のみを選別して販売しています。

その理由は、売る商品を厳選すればメーカーから安く大量に独占して仕入れることができ結果として商品の販売価格も安くなるからです。

たくさんの商品の中から好きなものを選びたい、というあなたには向いていない、といえるでしょう。

しかしお気に入りの商品がラムーで販売しているなら、とても安く手に入るのでとても嬉しいですね♪

プライベートブランド「D-PRICE」の展開

ラムーはプライベートブランドの「D-PRICE」を自社開発しています。

この「D-PRICE」の商品開発にラムーはかなり力を入れているんです。

消費者がどのように購入するかの「市場調査」をして、試作を重ねます。

安く販売できるのか、ニーズに合っているのかの「商品化検討」を徹底して行っているのです。

この「D-PRICE」商品は、自社工場で作られています。最新の機械で自動化して行っているので、人件費を抑えることが可能になっているんですね。

「必要なものは自分たちでつくる」というスタンスで中間業者をはさまない分、コストカットが実現できるのです。

そして「D-PRICE」では必要のないモノは省くので、通常のファミリーカップのヨーグルトにはついているプラスチックのフタはありません。

納豆のタレやチョコの銀紙といった、ついているのが当たり前に思っているモノが省かれていることがあります。

それは商品を少しでも安く売るために「不要なものは徹底的に省く」をモットーに開発しているからです。

ラムーを運営する大黒天物産は「商品を通してお客様に感動を与える」ために、原料の調達から製造、物流にいたるまで「価格に挑戦しつづけている」んですよ。

その結果がオリジナルの「D-PRICE」商品で、私たちは安い商品を買うことができるんですね!

お茶などの飲料から、豆腐や納豆、冷凍食品などとっても幅広い商品展開があるのが「D-PRICE」商品の魅力なんです!

食パンだけでなく、コストコのような大袋に入った30個入りのパンも買えるのが嬉しいわ♪

店舗や作業にかかる費用を省く

ラムーでは常温の商品の陳列は段ボールを積みかさねただけという、簡易な方法で行っています。

冷蔵品は棚に置かれているので安心してくださいね。

「陳列にムダにお金をかけない」というのも、ラムーの激安の理由です。

通常のスーパーで店員さんが商品をきれいに配置する、という作業を見ることもあるでしょう。

この人を使って棚に並べる、という作業には人件費がかかりますし、棚などの什器じゅうきにもお金がかかっているんです。

ラムーの商品の陳列は、商品が届いた夜中に店員さんがそのまま段ボールを置くことなんです。

倉庫を持たなくてもいいので、倉庫の電気代などもカットできる仕組みになっています。

またラムーではおなじみのびっくりするほど大きく表示されているバーコード。

商品に印刷されているバーコードが模様のように大きいのです。

これはレジで時間短縮するために大きく表示しているのです。

レジで少しでも早く会計するために、と考えられた工夫になります。

人件費や店内の備品や手間を省くことが、商品を安く売る秘訣になっているんですね!

商品の購入にクレジットカードは利用不可

ラムーは現金払い一択です!2022年8月現在、クレジットカードを支払いに利用できません。

クレジットカードは、買う側にとっては現金が足りなくても購入できるのでありがたいのですが、お店側では実はコストがかかります。

カードを利用できるようにするためには、カードリーダーを購入する初期費用が必要ですし、月額の固定費などもお店側が負担しています。

そのコストをなくすことが商品価格を安くする秘密なんです!

またスマホで使えるPayPayなどのQRコード決済、SuicaやTOIKAといった交通系の電子マネーも利用できません。

ラムーの系列店である『ディオ本店』のみ『大黒天Pay』というオリジナルのQR決済が利用できますよ。(2022年8月現在)

ラムーではクレジットカードが使えないならポイントカードはどうかと思いきや、ポイントも付かないんです!

ポイントカードだって還元するポイントにかかる費用はもちろん、カードに利用する紙にだってコストがかかりますからね。

この徹底した現金主義の点も安さの秘訣。ポイントがなくても、激安価格なのでお得に買物ができるのがラムーの魅力なのです。

徹底的な企業努力のおかげで、私たち消費者は激安商品を買うことができるんですね♪

私も家計を徹底的に見直せば、もっと節約できるのではないか?

見習わなければ!と思わせてくれるほど、ラムーには安い理由がありました!

ラムーで買ってほしいおすすめ商品!D-PRICE商品は必須!

ラムーには激安弁当の他にも、安くておすすめの商品がたくさんありますよ。

激安商品ばかりなラムーで、何を買えばよいのか迷ってしまうあなたは必見です!

たこ焼き

ラムーではおなじみのたこ焼き♪お店の外にあるテイクアウトコーナーの券売機で注文します。

店内の惣菜コーナーにもたこ焼きは売っていますが、できたてを購入できるこちらがおすすめです。

6個入って税込100円ととても安いのに、ちゃんとタコも入っていますよ!

ラムーならではの激安価格なので、3個4個とまとめて購入することも多く、夕方には売り切れてしまう日もあります。

受け取りまで待ち時間がある場合は、お店に入ってすぐに注文して焼いてもらい、帰る時に受け取るのがおすすめです♪

パリッと美味しい徳用餃子

ラムーの餃子は16個入りで105円(税込)とこちらも激安です!

3兄弟の我が家はとにかく餃子が大好き♪ですが餃子を手作りするのって大変ですよね。

餃子って、一生懸命ひき肉こねて皮で包んで焼いても、あっという間になくなってしまうのよね。

私以外にも世の中のお母さんの声が聞こえてきそうです。

家族に大人気の餃子は、ラムーにおまかせしましょう。2,3パックと多く買ってホットプレートで焼いたら子どもも大喜びですよね♪

商品名にもなっているように皮が「パリッと美味しい」のでついつい食べすぎてしまいますよ♪

「D-PRICE」商品

ラムーの自社製品である「D-PRICE」商品は種類も多く、とにかく他社製品が買えなくなってしまうほど、激安なんです♪

「D-PRICE」商品のおすすめ一例(値段はすべて税込)
  • 豆腐3個入り:47円
  • ヨーグルト500g:98円
  • タレなし納豆3個入り:42円
  • さぬきうどん1玉:16円
  • 白菜キムチ350g:105円
  • 冷凍うどん5玉入り:158円

「D-PRICE」では、ハンドソープなどの日用品も販売しています。

ラムーに行ったのであれば、自社製品の「D-PRICE」商品をぜひ試してみてくださいね。

まとめ

  • ラムーで買ってはいけないと噂のある商品は弁当と肉、食パンやお菓子であり、「安すぎて不安」「量が多い」という2つの理由から
  • ラムーはその激安価格から買ってはいけないなどと噂があるが、安いのは企業努力のおかげ
  • ラムーの激安弁当や輸入肉は危険ではない、安全基準を満たした商品である
  • ラムーで198円という激安弁当を販売できるのはもともと割引価格で売られていて、危険なものが入っている買ってはいけない弁当ではない
  • ラムーでは食パンやティラミスなど安いのに大きすぎて話題になってしまい買ってはいけないといわれるが実際はおいしい
  • ラムーが激安商品を提供できる理由は大量仕入れ、商品の厳選、プライベートブランドの展開、人件費削減、現金主義などがある
  • ラムーでおすすめ商品は店頭でできたてを購入できるたこ焼きや大量に入って安いティラミス
  • 「D-PRICE」商品は食品だけでなく日用品も展開していてとにかく安い

家計の頼もしい味方のラムー。安すぎて買ってはいけないということはなく、むしろお客様の味方のお店です。

上手に活用して買い物を楽しんでくださいね♪

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